イラスト1枚から、
動くVRMアバターへ。
絵を1枚アップロードするだけ。3D化、人型ボーンの装着、まばたきと口の開閉まで自動で行い、 VRoid Hub や VRChat で使える VRM 1.0 ファイルを書き出します。
正面
必須・クリックまたはドロップ
左側面
任意
背面
任意
右側面
任意
顔クローズアップ
「顔クローズアップ」モード時は必須
うまく作るコツ: 正面だけでも作れますが、その場合は背面をAIが想像で補います。 三面図があれば、側面と背面をそれぞれ別の画像に切り分けて入れてください。 1枚に3面が並んだ画像をそのまま入れると、紙全体を立体化しようとして破綻します。
準備中
3D生成・リギング・表情作成で通常4〜5分かかります。
1日あたり 20 件まで生成できます。
できあがりました
つくったアバター
しくみ
- 13D化
イラストの正面像から立体メッシュを再構成します。
- 2体型を計測
シルエットから頭身を測り、体型に合う骨格を組み立てます。
- 3ボーンを装着
53個の人型ボーンをメッシュに自動で結び付けます。
- 4表情をつける
顔を描き替えて、まばたきと口の開閉ができるようにします。
- 5VRMで書き出し
そのままVRM対応アプリに読み込めます。