Vivatoria
VRM 1.0 / 53ボーン / 表情対応

イラスト1枚から、
動くVRMアバターへ。

絵を1枚アップロードするだけ。3D化、人型ボーンの装着、まばたきと口の開閉まで自動で行い、 VRoid Hub や VRChat で使える VRM 1.0 ファイルを書き出します。

正面 必須・クリックまたはドロップ
左側面 任意
背面 任意
右側面 任意

うまく作るコツ: 正面だけでも作れますが、その場合は背面をAIが想像で補います。 三面図があれば、側面と背面をそれぞれ別の画像に切り分けて入れてください。 1枚に3面が並んだ画像をそのまま入れると、紙全体を立体化しようとして破綻します。

1日あたり 20 件まで生成できます。

しくみ

  1. 1
    3D化

    イラストの正面像から立体メッシュを再構成します。

  2. 2
    体型を計測

    シルエットから頭身を測り、体型に合う骨格を組み立てます。

  3. 3
    ボーンを装着

    53個の人型ボーンをメッシュに自動で結び付けます。

  4. 4
    表情をつける

    顔を描き替えて、まばたきと口の開閉ができるようにします。

  5. 5
    VRMで書き出し

    そのままVRM対応アプリに読み込めます。